菱東産業株式会社

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進化し続ける放送技術をサポートする

情報通信設備の現場を快適な環境へ

電力発電に関する発生熱をコントロールする

以上のコンセプトを元に企画・開発した製品が主力です。また、以下の製品群をベースにユーザーの求めるいろいろな製品を販売しております。

【空冷ヒートポンプチラー】

【空冷式氷蓄熱ユニット】photo

【ターボ冷凍機】

【冷温水発生機】

【ファンコイルユニット】

【エアハンドリングユニット】photo

【各種ビル用マルチエアコン】photo

【全熱交換器】

【冷却塔】

【各種換気送風機】photo

【加湿器、除湿機】

【エアフィルター類】

【空気清浄器】

【ソーラーシステム】

【自動制御機器類】

【自動制御盤】

【ビル管理システム機器類】

その他ご要望に応じた製品も企画・開発含め取り揃えられます。お気軽にお問合せください。

ビルのイメージを大きく左右するものにエレベーター、エスカレーター、そしてパーキングがあります。

いくら外観のすばらしいビルでも、日頃利用する昇降機が快適でなかったり、車がスムーズに駐車できなかったりでは、資産価値を損なうことになります。又、ビルが高層化すればするほどタテの交通手段として重要な役割を果たすエレベーター、エスカレーターにはより早く、快適にそして絶対の安全性が求められます。

当社では、業界をリードする信頼性の高い三菱電機の昇降機と三菱重工業の立体駐車場設備を自身を持ってお勧めしています。

以下の製品群を販売しております。

【乗用エレベーター】photo

【ホームエレベーター】photo

【マシンレスエレベーター】

【特殊(斜行・展望用・寝台用)エレベーター】

【荷物用エレベーター】

【ダムウェーター】

【立体駐車場】photo

その他ご要望に応じた製品も取り揃えます。お気軽にお問合せください。

高度なエンジニアリング力が求められる低温設備

近年、食品には、安全で高品質な食品が求められています。また工場では、衛生性、PRTR法、食品リサイクル法、 地球温暖化等社会システムからの変革を要求され同様に生産設備に係わる機器も多種多様な機能を求められています。

当社は、市場からの要求に対応するべく、蓄積した技術とノウハウをベースに、お客様へ満足のいく設備機器を提供しています。

【スパイラルフリーザー】photo

スパイラルコンベア上に積載し、下段から上段或いは逆方向に製品をらせん状に移動させながら連続式に凍結させます。特に設置スペースがない場合でも有効に配置が可能です。

【機器設計工事】photo

一般的に、空調設備に比べ、低温設備はより技術的なレベルが求められます。その技術の幅は多岐にわたり、相応の技術力が伴わなければなりません。そしてこれらの技術力、ノウハウは一朝一夕で獲得できるものではありません。当社は、長年にわたって蓄積してきた低温設備の技術、ノウハウを活かした設計から施工管理、アフターメンテナンスまで、様々な設備をご提案いたします。

社会のインフラを影から支える責任を

当社が販売した製品は電力・通信・放送の分野で活躍していますがほとんどは一般の方が目に触れることがありません。なぜなら各分野で活躍している発電設備・通信装置・放送装置が日夜停止することなく安定供給し続けられるよう、空気調和という分野で支えているからです。

当然ながら当社が納入した機器の不具合で安定供給に不安があってはなりません。当社では、販売した製品はすべて、納入詳細データを電子化し保管しております。納入データベースを整備することによりユーザーからの万が一の故障や予防保全提案や調査要請があった場合にも敏速に対応が可能です。

【機器点検・保守・オーバーホール】photo

冷凍・空調・給湯設備から付帯設備まで機器の劣化によるエネルギーロスや突発故障の未然防止の為、ビル設備機器の定期的な保守点検を行い、機能を充分発揮できるようにつとめます。

【機器修理・サポート体制】photo

突然の機器の故障。万が一に備え日夜、敏速な対応と復旧を目標にお客様の資産を見守り続けています。

環境にやさしいクリーンエネルギーを

当社では、限りある天然資源を守るために、又環境対策として太陽光による発電システムをご提案から設計・施工・アフターサービスをトータルで支援いたします。

特殊環境への工事会社として

当社では、設備機器の販売・提供だけではなく、各種の設備機器をお客様のニーズに沿って設置する設備工事を行っています。設備工事施工業者としても特殊環境への設置経験を持っており、蓄積した技術とノウハウをベースに、お客様へ満足のいく設備工事を提供しています。

【リニューアル】photo

近年、建物や設備に対する要求は多様化し高度化しています。こうした背景からいかに建物の長寿命化を図りライフサイクルコストを低減されるかが経済面だけでなく地球環境保全の意味からも問われていますが、建物の寿命に比べ設備機器の寿命は短く、建物の生涯のうち2〜3回は設備機器の入替が必要とされています。お客様のニーズにあった入替方法を提案しご満足のいくようつとめています。

メーカーリスト